はまだ歯科は、宮崎市佐土原町にある歯医者です。

はまだ歯科医院
電話番号:0985-30-1233

はまだ歯科の新着情報

新着情報

患者様へのご案内(施設基準)

施設基準とは、保険診療の一環として、医療機関の設備・診療体制を評価するために厚生労働大臣が定めた基準のことです。
当院は、以下の施設基準に適合している旨を厚生労働省地方厚生(支)局に届出を行い、認定を受けています。

医療情報取得加算
オンライン資格確認を行う体制をとっており、マイナンバーカードを健康保険証として利用することが可能です。患者さまに対して、薬剤情報、特定健診情報その他必要な情報を取得・活用して診療を行います。

医療DX推進体制整備加算(医療DX)
オンライン資格確認等システムによる取得した医療情報等を活用して診療を実施しております。

明細書発行体制等加算
療担規則に則り明細書については無償で交付いたします。

一般名処方加算
後発医薬品があるお薬については、患者様へご説明の上、商品名ではなく一般名(有効成分の名称)で処方する場合がございます。

歯科初診料の注1に規定する基準(歯初診)
歯科医師のほか、歯科衛生士や感染対策の研修を受けたスタッフを配置し、複数の体制で安全な医療提供に努めています。感染対策に関する研修を修了したスタッフが常勤しています。

歯科外来診療医療安全対策加算(外安全1)
AEDなどの医療機器を備え、医療事故を防ぐため、適切な研修を受けた歯科医師が常勤しています。医科医療機関と密接に連携し、患者さまの安心、安全を第一に考えた診療体制を整えています。

歯科外来診療感染対策加算1(外感染1)
発熱や咳など感染症を疑う症状を呈する患者さまに対して、他の患者さまと動線を分けた診療体制を整備しています。また、感染防止対策部門を設置し、組織的な感染対策を講じています。

歯科治療時医療管理料(医菅)
歯科治療中に患者さまの全身状態を適切に管理します。

口腔管理体制強化加算(口管強)
口腔機能管理を通じて歯科疾患の重症化予防に取り組んでいます。

歯科疾患在宅療養管理(在歯管)
在宅療養を行う患者さまに対し、口腔機能の維持・改善を目的とした継続的な歯科医療を提供しています。

歯科訪問診療料の注15に規定する基準(歯訪診)
在宅で療養している患者さまへの診療を行っています。

咀嚼能力検査について(咀嚼能力)
口腔機能の低下が疑われる患者さまに対して「咀嚼能力検査」を実施しており、保険診療としての施設基準を満たしています。

有床義歯咀嚼機能検査2のロ及び咬合圧検査(咬合圧)
咬合機能の回復の程度等を総合的に評価し、義歯の調整や指導管理を行っております。

歯科口腔リハビリテーション2(歯リハ2)
顎関節症の患者さまに、治療用装置を製作し、指導や訓練を実施しています。

歯科技工士連携加算(歯技連1・2)
補綴物(入れ歯や被せ物など)の精度向上と患者さまの満足度向上を目的に、歯科技工士との密な連携体制を構築しております。

光学印象歯科技工士連携加算(光印象)
補綴物製作に際し、必要に応じて情報通院機器を用いた連携を実施いたします。

CAD/CAM冠及びCAD/CAMインレー(歯CAD)
コンピュータ制御で設計・製作されるCAD/CAM(キャド・カム)システムを導入し、白いかぶせ物や詰め物を提供しています。

歯周組織再生誘導手術(GTR)
歯周組織再生誘導手術に関する歯科口腔外科を標榜し、歯周病治療に係る専門の知識及び経験を有する歯科医師が在籍しています。

補綴物の維持管理(補管)
患者さまに安心して長くお使いいただけるよう、装着した補綴物(かぶせ物や詰め物、入れ歯など)の維持管理にも力を入れています。

歯科外来・在宅ベースアップ評価料(歯外在ベⅠ)
当院の歯科医師を除く全ての医療従事者(歯科衛生士、歯科技工士、医療事務職員など)のベースアップを行うための計画を策定し、実行しています。

外来後発医薬品使用体制加算(外後発使)
後発医薬品(ジェネリック医薬品)を積極的に採用しており、品質・安全性・安定供給体制などを踏まえて処方薬を変更する際には、十分な説明を行っています。

情報通信機器を用いた歯科診療(歯情報通信)
必要に応じて情報通信機器を用いた診療を実施しています。


2024年06月12日(水)


お知らせ一覧 >>

(c)2018 Hamada Dental Clinic.

PAGE TOP